みほこのSM小説一覧
- みほこ 奴隷女教師 夢魔の淫戯
と、ニヤニヤしながら、荒木はバイブレーター「熊ん子」。ビデオカメラを繰作しながら、石川もわざと大仰に声を張り上げる。みほこはあわてて首を振る。 - みほこ アナル開発
「いやです」。連動するようにおまんこがひくついて、トオルのちんぽをしめつけてしまう。「いい肌しているぜ。縄がほんわりとくいこんでいく。どうだい奥さん、オッパイをもみもみして欲しいんだろう。もう乳首が、ほれ、こんなにシコシコと……」。 - みほこ 浣腸コレクション エネマ痴帯
見る見るみほこの全身が、火のように火照り始めた。どっぷりとトオルとのSMプレイにハマっている今のみほこをみたら、あの頃のみほこはどんな反応をするんだろう。 - みほこ 乳攻め
斗真は感嘆の叫びをあげると、オールライトにして、昼間のような明るさにした。「は、はい、とっても恥ずかしいですわ」。陽介の内部に言いしれぬ嫉妬と不思議な官能の疼きが同持に燃え沸るように湧き上った。「ああ、なんて恥かしいことを……」。 - みほこ 奴隷女教師スペシャル
今も理恵は応接セットにつかまり、ピアノに手をそえて、キャアキャア可愛い笑い声をあげながら伝い歩きをして美しく若いママを微笑ませるのだった。(いチャンスじゃないか……あんな上玉の女を抱けるなんて、一生掛かってもやってこないぜ)。 - みほこ 巨乳ボンテージ
「答えないと、カンチョウするよ」。「あれはただ・・・。」何回かSMプレイに付き合えば、気がすむかなと思って、しぶしぶSMプレイすることにした。細長い指にさぐられみほこは、簿い布地にむっちり盛りあがったデルタや腰をゆさぶり、のがれようともがいた。 - みほこ 縄と女
キューっと寄せ合わせた眉根と眉根の間に、二本の縦じわが刻まれる。感じてるときの表情がすごくみほこに似ていて、だんだん興奮してきた。有無を言わせぬ様子に、いぶかりながらもみほこは返事をすると、椅子に腰を下ろした。 - みほこ 浣腸フェラ
「見ろよ、知性を絵に描いたような顔してるくせに、このみほこの濡れようを」。出会い系でトオルに出会うまで、みほこはSMに全く興味がなかった。「君だって、金は必要だろう」。中出しされた衝撃で、おまんこが痙攣するようにひくついている。 - みほこ M女いじり
「ねえ、その前に、おしゃぶりさせて」。まだ精液を垂れ流しているおまんこをクンニするのはご免だったので、ユウのおまんこに指を入れて、手マンしてやった。石垣壮亮は、庭をひと廻りしたあと、玄関を入った。 - みほこ 浣腸写真
「ダメじゃないか。オナニーは禁止しただろう?」「トオルくん・・・もう・・・きて・・・。」恥ずかしさのあまり、ぐすぐすと泣き出したみほこのおしりをやさしくなでてから、バスタブの中の排泄物をシャワーで洗い流し、みほこの体もキレイに清めた。 - みほこ 浣腸堕天使レズ
「高校生同士でやって娘のほうが気をやるはずないやろ。そこはやっぱり年令の差や。未亡人が上手にきまっとるわい」。「池松会長さんが、奥様にお会いしたいそうよ」。有無を言わせぬ様子に、いぶかりながらもみほこは返事をすると、椅子に腰を下ろした。 - みほこ Mの本気絶叫
オーナーの計らいで、数日間、撮影のために使えることになっていた。松井はまるで子供みたいに口をとがらせて言った。「あ、な、何をなさるの?」。 - みほこ M女開眼
みほこは必死に声をふりしぼった。「ああ・・・・・・」。斗真は感嘆の叫びをあげると、オールライトにして、昼間のような明るさにした。何も知らない夫は、みほこの持ちかえった三百万円に小躍りし、妻に両手をついて頭を下げた。「いや、いやッ」。 - みほこ 若後家みだら泣き喪服奴隷
「『これからもお兄ちゃんとセックスします。みほこは一生お兄ちゃんのものです。』っていわないと、ちんぽを動かしてあげないよ。」俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。 - みほこ 看護婦淫乳レズSM
「き、きみたちは・・・・・・いったい、いったいだれなんだ!」。便意がこらえきれなくなるまで、みほこの真っ白なおしりを平手でぶち、真っ赤に染め上げる。「嘘をつくんじゃないよ、こんなにパンティを濡らしてるくせにさあ」。 - みほこ 美縛マゾ通信
「あっ……あっ、ああ……」。「コッテリ臀のあなをホジくりまわされりゃな。自然に本音ってやつが出るもんさ。そうだろ、奥さん」。有無を言わせぬ様子に、いぶかりながらもみほこは返事をすると、椅子に腰を下ろした。 - みほこ 浣腸責めお願いトイレ行かせて
「ど、どうも・・・。」二ヶ月ぶりのデートだったので、みほこも仕方なく折れてくれた。みほこはいやいやをするように首を振ったが、すぐに進之介の動きに合わせて、身悶えるように腰を動かし始めるのだった。 - みほこ 変態プレイ
隼士は陽介を含んで励む夫人の襟筋から咽喉部を、まるで本物の犬を愛撫するようになぜまわしながらささやく。いつ訪間客が訪れるか分らない場所である。「いや、いや……」。英雄は、正座して頭を下げた。 - みほこ SM巨乳ハンター
淫靡な視線を夫人に向けたまま、池松は煙草を取り出して口にくわえた。 - みほこ 牝獣縄化粧
やがて花弁をくつろげて柔襞の中に侵入してきたとき、みほこは全身がとろとろに溶けてしまうのではないかと思うほど熱い陶酔感に捉えられた。 - みほこ 浣腸美肉マゾ
夫が社長さんに媚びるように、話を合わせると、社長さんは嬉しそうに相好を崩して、「ひゃっ!?冷たいよ!」かなりかわいいのに、すぐ男にフラれるっていうのは、この変わった性癖に付き合いきれなくなるからだろう。 - みほこ ボンテージ投稿写真
「生れながらのマゾ女なのだ、あの女は」。「こっちのケツの方は、どうかねえ」。左へ折れれば駅の方である。「そ、そんなこといいませんわ。おねがい、汚らわしい辱しめはやめてッ」。おぞましさに震えながら、みほこは本能的に唇を硬くとじ合わせた。 - みほこ ボンデージ淫乱
「違うわ・・・あきらめたのよ・・・だって、そうするしか、仕方がないんですもの」。トオルが双頭のバイブを渡してきた。 身持ちのよい上品な女教師を罠にはめるには、定期異動だけでは駄目と悪知恵を吹き込んだのは夏子の方だった。
みほこの詳細は、各個別ページにあります。みほこについてもっと知りたい方は、上の項目一覧からみほこの各ページにお進みください。
SM動画作品紹介
某総合病院に勤務する内科医師の怜子は病院内でも評判の勝気な性格で医者としての腕もそこそこの女である。噂では毎夜ホストクラブに通い憂さ晴らししているという。しかし、その熟れた豊満な肢体はいやらしくも男好きする淫女である。問答無用の鬼畜たちは怜子を拉致し偉そうな態度で拒絶する強気な女の本性を暴く。そして数々の昇天地獄の責めに怜子の顔は悦楽の顔に変貌していく。
タイトル:怜子(26歳)内科医師
写真枚数:写真:109枚
動画時間:動画:91分